敵キル時
整備不良
「初心者はどいてなー!ここはプロの遊び場さ」
血で血を洗えば
「血で血を洗う競技では人は変わるんだよ、しょうがないだろ」
ボスを撃つ
「あー、私はボスを撃った事もあるけど、彼は許してくれたから、だから、な」
1杯目はおごりなさい
「さ、1杯おごってもらおうか?楽しみだ」
ありがとう
「ありがとう、お前のお陰でいい見せ場ができたよ、感謝する」
いたたまれない
「複雑だね、私が強いって言ったって、お前みたいなやつをゲームに参戦させるなんてね」
え、今のが効いたの?
「え、今ので倒れたのか?いや〜、私ってほんとに最強だな〜」
お前の負け
「お前の負けだよ諦めな〜、盆栽でもはじめたらどうだ?そっちの方が向いてそうだぞ」
くたばれ!
「よっしゃ!はははっ、くたばりな!あーごめん、ちょっと興奮しすぎちゃったか」
ごめんなさい!
「ごめんな〜、本当はお前の後ろの奴を狙ってたんだ」
その目を知ってる
「その目は知ってる、復讐を考えてる目だ。やめときな、いい事なんてないよ。」
その程度で?
「お前の部隊が後で助けに来る?お前みたいな能無しを助けに来るわけないだろ」
それは汗?
「汗が滝のように流れてるね。ははっ!哀れでキモイぞ〜、二度と私にさわるなよ〜」
みんな出力不足
「時として出力が不足する事は誰にでもある、私には無いけど。それは私が特別だからさ」
ファンへのサービス
「言っておくけど、お前は1発で仕留める事が出来たが、あとの2発はファンへのサービスだ」
ランチをもらっても?
「お前の弁当食ってもいいか?もう必要ないだろ」
不慮の死
「こんな風に命を落とすとは思って無かっただろ、私はずっと分かってたけどね」
不時着が嫌い?
「あーっと不時着したのか?痛そうだな〜、私はよく知らないけど」
仲間は助けに来ないの?
「仲間は助けに来なかったのか?次はもっといい仲間を探しな」
何度言わせる気?
「ほらな〜、ちゃんと上を見ろって言っただろ」
倒れちゃった
「あ〜あ、おチビちゃんは疲れて寝ちゃったか?ほら、布団を持ってきてやるよ」
地上部隊?
「地上部隊か?ん〜、頭を土の中に突っ込んでる方が似合ってるぞ」
天賦の才能
「実は私戦闘訓練を受けてないんだ、ホントだ、凄いだろ」
帰りなさい
「ボッコボコじゃないか?アンタはもう帰りな」
怖すぎる?
「ん?可愛い子と戦いたかった?残念だったね」
怠情こそ創造性の源
「怠け者は天才的な創造性の持ち主なんだってさ、行動に移さなきゃ意味無いけどね」
悲しき知らせ
「お前の恋人は知らせを聞いたら悲しみにくれるだろうな〜、私から別れの言葉を伝えてやるよ」
感情的な夕陽
「これじゃ後で出てくるすっげー綺麗な夕日を一緒に見られないね、残念だ」
戦うために来た
「私はひと暴れする為にここに来たのにお前じゃ足りないね」
最終進入
「さぁこれがお前の最終侵入だ、着陸してお開きにしよう」
正直に言うと…
「正直お前の戦いは見事だった、みんなに伝えてやるよ」
痛そう…
「痛そうだね〜、次は急所を狙って一撃で倒してやるよ」
私が先に屈する?
「どうした?私が先に屈するとでも思ってたのかい?」
私はいつもこう言うの
「ほらほら、敵に背を向けちゃいけないよ!ダメだこりゃ、意識がない」
素敵な人?
「取り乱してもどこか素敵な人はいるけれど、お前の場合は残念ながら無様なだけだね」
自分を責めないで
「自分を責めるんじゃないよ、背中にタイタンを背負ってないレジェンドもいるんだ」
苦汁
「また1人苦汁を舐めさせちまった、私は健康志向なんだ。いい薬になるといいね」
視界不良
「どうした?ジェット燃料の吸いすぎで気がおかしくなったか?」
誰も思ってないから
「気にすんな、お前みたいな歩兵が偉大な高みに登れるとは誰も思ってないから」
重力服の扱い
「重力スーツをきつく締めすぎた奴がいたみたいだね、特に股間のあたりを。痛そうだな〜」
限界のようね
「既に限界を迎えていた事をお前は知らなかったようだな」
隙を見せてあげたのに
「もっと早く降参してればこうならなかったのにね」
飛べるかしら?
「お前も飛びたいって?あ〜でも翼がなかったな、代わりに腕を思い切りパタパタさせたらどうだ?」又は
「お前も飛びたいって?あ〜でも、お前の背に翼はない♪お前の背に翼はない♪」
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